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こんにちは。黒桜の隠居地です。 コメント大歓迎です。
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プロフィール
HN:
黒桜夢洸・ヴェン
年齢:
27
性別:
男性
誕生日:
1990/07/22
職業:
ゾンビハンター×土蜘蛛
趣味:
お 昼 寝
自己紹介:
===================
 このブログで使われる作品は、株式会社トミーウォーカーの運営する
『シルバーレイン』の世界観を元に、
株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
 イラストの使用権は作品を発注したお客様に、
著作権はそれぞれの絵師に、
全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。
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それな俺です。どうも。
背後話は久しぶり…。
って何日か前にも書いてたんだけど、なんかのきっかけで途中で終わらざるを得ない状況になった、気がする。


夢洸を除いた全員がクラス替えになって、夢洸が卒業しました。
後3ヶ月くらいで、俺が銀雨を始めて1年が経とうとしています。

銃に生きるハードボイルドを目指していた夢洸は誰も持たないような
オリジナルチェン剣を片手に戦場を駆け巡ってます。
金かけたなあ。って美術室を見て思う。

それと同時に、ちょっと疲れた。
というのも全キャラクタを維持できなくなった。
そのため半数を凍結。恋人が居るキャラはできるだけ優先したいしね。
銀雨もまるで毎日が戦い。毎日いろいろな変動があって。

第2の人生なのかな。

と思ったら負け?


b27125_icon_20.jpg

Kurozakura Muko(b27125)


b42448_icon_2.jpg

Episode=Razzrigth(b42448)

b47913_icon_1.jpg

Ven=Alkadier(b47913)


b52901_icon_1.jpg

Yakumo Takeshi(b52901)




公開キャラをちょっと広めてみる。
最近はMDにこもって夢洸さんの物語紡いでます。
まあだから他が手薄ってのもあるんですが←

まあでもリアルもあれなので、ちょっとばかり忙しくなりそうですけどね。
では各キャラの近況を軽く。


夢洸
「何で俺こんなやつれた表情を代表にさせられたん?俺もっとスマイルじゃん?」

八雲
「日ごろの行いじゃないですか?それか元々クールキャラなんだぞってことを見せようとして…。」


ヴェン
「この歩く被害妄想がか?」


エピソード
「何かがちょっとかっこいいと思うとすぐ真似したがるもんね。」


夢洸
「うるさいよ君たち。毎回いぢられキャラになる俺の身にもなればいいと思うよ。」

八雲
「じゃあ近況に移りますね。」


夢洸
「おいィ?スルーは漫才にとって一番しちゃいけない行為だってどっかの馬鹿が言ってたぞ!?」

エピソード
「あんたばっか金かけられてるから私達ほとんどGTにもいけてないんだからね。」


ヴェン
「死ねばいい。」


八雲
「俺なんか1個も空けてもらってないので念のため。」


夢洸
「…………;;」



夢洸
「最近は続々と絵も完成。もっぱらMDばっかに使ってるもんだけどな。
 最近完成したなかでもエロ顔はやたらウケた。
 …って前の日記の時にはまだひろみさんとは友人関係だったんだよな。
 長いこと友人期間だった田中・ひろみさんにじっくりと関係を深めていったつもりで、2月13日に告白。
 手紙で最初伝えたけど、うまく伝わりきってなかったみたいだから呼び出して改めて伝えた。
 それから何があったかは詳しくいえない言わないけど、3月6日『空のしずく ~冬物語2009・Silver White~』でお返事をもらう。
 14日のホワイトデーでは指輪をプレゼントしてみた。
 ひろみさんは誰にも気遣いできる人だけど恋沙汰になるとまるで不器用。天然鈍感。
 とまあ…今までにないほどの純情な子。俺まで初々しい感じになっちゃったぜ。
 今でもじっくりと関係を煮込み中だぜ。」

エピソード
「…でその自慢というか惚気はいつまで続くの?リンクまでつけちゃって…。」


ヴェン
「そろそろトイレ休憩を挟む頃だが。」


八雲
「恋人できるとするに語りたがるやつってたいてい嬉しくて自重できない奴か自慢したがりのどっちかですよね。」


夢洸
「ちょ、ちょっとまておまえら。だって今日は近況しなくちゃいけないんだぞ?俺だって恥をしのんでだな…。」

エピソード
「じゃあ「恋人できた」。でいいじゃないの。進行してるとか初々しいとか聞いてる側にとってはどうでもいいのよ。」


八雲
「はあクラスメイトにふられた(?)俺の身にもなってください」


ヴェン
「八雲のは単に手紙こなくなっただけの話だろ」


八雲
「まあそうなんですけどね。」


エピソード
「これだから男は…。」


ヴェン
「(その『男』に俺も含まれてるのかと不本意そうに眉をしかめる)」




エピソード
「高校3年6組遠古鴫キャンパスに進学。クラスメイトには知り合いなし。
 とりあえずある程度のレベルがあればいいから、45、6くらいで黙示録もやめる予定。
 特に暮らしは変わらないわ。新しく結社も入ったけど、あんまり活動はしてないわね。やっぱりAquaAuinで手一杯。
 今は花見イベントも開いてるから、これを見た人が友好か団員なら遊びにきなさいな。
 以上。最近あんまり土蜘蛛の能力活かせてないから、もしかしたらそろそろ変えるかもね。」


八雲
「極道の娘です。」


ヴェン
「祖国ではマフィアを抱えてたらしい。」

夢洸
「指図ひとつで1000人のヤクザが動き出すらしい。お前ホントに何モンだよ?」

エピソード
「うるさいわね。人のプライバシーをタラタラ言わないで頂戴。っていうかこれ、近況だから。
 いわれなき流言飛語はやめてもらえない?」




夢洸
「線引くなよ!?解明させろよ!?」

エピソード
「うるさい」


ヴェン
「ここ最近は仮宿で世話になる。結社シナに2回参加。まだ2回目のは帰ってきてない。
 高校2年4組に進学。前の学年では数少ない友人と呼べる奴が数人居たが、離れてしまったようだ。
 強くなることだけをメインに活動させられているが、やはりGTはまだ3つしかあけていない。
 GTいくくらいなら黙示録やシナリオ行ったほうが早いからな。
 とはいえ旗取れる自信もないし、★1.5もかけて経験値を取得したいとも思わん。
 夢洸と結社を入れ替えるか相談中だ。とはいえ、おそらくこのままだろう。
 先も言ったが、強くなることにはそこまで執着心はない。


エピソード
「走るとやたら足速いのよこいつ…不気味悪い。」


八雲
「エピソードさんは人罵倒する言葉考えるの上手ですよね。後ヴェンさん笑うと怖いって言われます。」


夢洸
「不本意に面白いって言われるよな。まあただのクールじゃ面白くないって言う背後が悪いんだけどさ。」




夢洸
「フェードアウトー!?」

八雲
「少しは突っ込みましょうよ!?」


エピソード
「事実だから仕方ないわよ。」


ヴェン
「(無視)」


八雲
「近況…近況…。えーと。」


夢洸
「はい終わり。」

エピソード
「戦争以外動いてないじゃない。」


ヴェン
「もうクビは目の前か?このご時世だからな。同情するぞ。」


八雲
「マジでー!?ねえマジでー!?」




八雲
「線まで引かれたー!!!」




今日も平和だ。
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